退職後に付いて回るお金の悩み

私は医療関係の仕事を8年間しておりましたが、私情によりこの度4月に退職することになりました。

今までは毎月お給料が振り込まれ、特に心配ごとはありませんでした。安月給ではあるものの、一人暮らしで好きな物を食べ、旅行に行ったりもしていました。

しかし、今後全く入金がないことでの生活がとても不安です。特に心配なのが奨学金と税金の支払いです。

私は3年間の専門学校を出ており、その際奨学金を月々借りていました。

私の友達にも奨学金を借りている子がいましたが、生活が苦しくなって水商売のバイトをしていた子もいました。
時給も良く、昼間はきちんと学校に行けるし。
それでも足りずに借金もしていたらしいと聞いて心配になり、大丈夫かどうか聞いてみたところ、きちんとしたところもあるのよ!と言っていました。
※気になる方はコチラ≪カードローン水商売

当時は何も考えずに生活をしていましたが、こんな風に返済をしていり人もいるんだな、と考えさせられました。
でも、私にはその方法は無理なので、普通にお金を使っていましたが、卒業後、奨学金の返済が重くのしかかってきたのです。

まず驚いたのは額の大きさ!
新卒の社会人で、こんなに借金を抱えながら生活をしていかなければならないという悲しみです。

そして、返済の期間の長さ!
これは1回の返済額にもよるのでしょうが、何十年と支払わなければならない現実に向き合うのが辛いです。

実家はそんなに裕福な方ではなかったので、奨学金を借りることはやむを得ませんが、後々になってこんなに悩むとは思いもしませんでした。

奨学金とは言いますが、要するに借金をするということですからね。最近では給付型の奨学金を勧めていくという話も出てきているので、ぜひ今後の学生さんの為にもそうなって欲しいものです。

そして、退職した方は皆さん悩むのではないでしょうか。健康保険料と年金の問題。

会社勤めのうちは折半で給料から天引きされているので、あまり考えることなく税金高いな?位の気持ちでした。
しかし、退職すると全額自分で支払わなければならず、前年度の所得から税金が計算されるのでなかなか高額になってしまうのです。

無職のニートなのに、こんなに税金支払わなければならないなんて辛いですよね。保険料に至っては、健康的で病院にもほとんど行くことがないのに、なぜこんなに払わなければならないのかと思います。
もしも事故や大病した時の為にも、払ってはいますが納得しかねますね。

会社勤めで退職した方(特に自己都合で辞められた方)は皆さん同じ様な悩みをお持ちじゃないでしょうか。

解決策としては、早めに次の仕事を見つけることだと思いますが、なかなかそんなにすぐ見つかるものでもないですしね。
就職活動を頑張りたいと思います。

お金が尽きて家を売りました

もうすぐ主人が定年退職します。
ですがまだ社会人になったばかりの末っ子の教育ローンが終わったわけではありません。と、私の実母がかなり離れたところで一人暮らしをしていてもうすぐ遠距離介護も始まります。この二つの費用が今の私の悩みなのです。

長男が重度の障害者のため私は外で働くことがかないませんでした。自宅で家計の足しにとずっと内職をしていましたので、私自身の収入は0だったわけではありません。しかし、主人から毎月決まった額の生活費をもらうわけですがやりくりが下手なのかどうしても赤字を出してしまい、結局そのわずかな収入が生活費に消えてしまっていたのです。

今考えれば、その一部分でもこつこつためていれば20年以上仕事しているのでかなりな額になったはず。でも私には200万円くらいの貯金以外の資産はありません。

よく考えれば200万円も。と思うでしょうが、これ結婚して30年もたつのにこの額なのです。夫の定年まじかになって、これからは収入の激減するから年金が始まる前に老後のプランをしっかり立てて年間いくらぐらい貯金が減っていくとかを考えなければなりません。またこれから末っ子も大学へ行くわけですし、それは主人がある程度何とかしてくれることを期待していますがきちんと話し合ったことは実はまだないのです。これきっとものすごく危ない。下流老人の始まりかもしれません。

またこのほかに私の母の介護のために交通費やその他もろもろの実家にかかる費用を主人に出してくれとはなんだか言えない雰囲気なのです。

どうしよう。私は第三号保険者なので、年院の額はそれだけでは暮らせないぐらい低いはずです。ともかく働かなければ収入は増えませんし、でも仕事が見つからないし第一障碍者の息子、日中はデイにいくのでいいけど送り迎えとかで時間がとられるのでやはり外に仕事師に行くことは体力的にも時間的にも無理です。

ネットで微々たる収入を得てもいますがあくまでこまごま時間を使ってのことで子供のお小遣いになるかどうかの収入ですし…

色々と悩んだ結果、主人の父親が残してくれた不動産を売ることにしました。息子たちは県外に就職して田舎の地元には帰ってくるつもりはないようなので…。
しかしもうすぐ一年経とうとした頃になってもなかなか売れませんでした。
なかなか家が売れない悩んでいると、友人が「無料で利用できる不動産一括査定サイトを利用するのがいいよ」と教えてくれ、すぐに利用しました。
おかげで家も売れて、なんとかこの先やっていける目星がつきました・・・(;◇;)

仕事以外での収入

普段の生活もそうなんですが、急な飲み会の誘いがあるとつい財布と相談してしまう。
特に回りが独身だと時間もそうですが、金額的にも無遠慮に注文することが多いので、毎回予算が足りるかヒヤヒヤ。
総額が余りいかなければ、敢えてカードで払い、現金回収してへそくりを作るのですが、大概はしゃれにならないような金額なので、毎回カツカツ。
しかも部下や年下と行く場合は、気をつけないと、カードで払ったんだから先輩のおごりッスよね?とか訳が分からないことはを言ってくる輩がいるので本当に困る。

後は月並みながら、給料日前に突然のおめでたや、ご不幸があると困る。
関係が近ければ近いらほど、ある程度の金額を包まなければならないので、固定給で且つ残業代かびた一文出ない環境では何かを削らなければいけないけど、食べ盛りの子どもたちが四人も居れば食費や教育費を削る訳にはいかないなので、それ以外の出費を減らすか、仕事以外の収入を増やす必要がある。
一人で生活していた時には余り感じることはなかったけど、家族六人が生活してく上では余計な出費は本当に困ることである。
お金が銀行になければ、光熱費や、マンションのローンなんかも払えないで、電気ガス水道は止められ、マンションのローンを滞納すれば、競売にかけられ住むところを失う。
一家六人が路頭に迷い、雨風を凌ぐことが出来ないアウトドアな生活を余儀なくされる。

もっと身近なことなら、一番困ると言うか、非常に焦るのが後払いをする機会がある場合です。
分かりやすい例では、外食した際に、残金を勘違いしていて、所持している金額を上回った時には、何とも言えない恥ずかしさと、己を含んだ社会全体に疑心感を拭い去ることなど出来ない。
飲食に限らず、買い物全般もそうだ。特に店舗によっては、税込価格と税抜き価格を読み違えると、計算上では足りる筈なのに、税金分を計算に含めないといった、小学生レベルの呪縛に縛られることなる。

そんなカツカツの生活が続き、どうしようもなくなった時にはゴローズ買取店を探す。ゴローズは完全ハンドメイドで少数生産となっているので、お店に行っても欲しいアイテムが必ず買えるといった訳でもない。
その為、ゴローズのアイテムは価値があり、商品によっては定価よりも高い値段が付くアイテムもあるのだ。すこしでも高く買取ってもらいたいものである。

女性ですが、ひげの脱毛をしました。

脱毛・・・それは女性にとってすこぶる満足なことで、憂鬱な無駄毛を駆逐することによって、試したいファッションの幅が広がって楽しみが増えたり、周囲の人々の目が気になったりしなくなり日々の生活が楽しくなります。

私は最近、女性なのになんで・・ってずっと思っていたひげの脱毛をしてきましたよ。→女性のあごひげ・口周りのひげは、正しい処理が大切です。
二年程度で、大体の方が自然な感じにワキ脱毛が仕上がるというのが一般的だそうなので、長期的に見て二年くらいですっきりツルツルにすることが可能であると念頭に置いておいた方がいかもしれません。

おしなべて永久脱毛と呼ばれるのは、普通とは違う脱毛方法でとても長い間鬱陶しいムダ毛が再発してこないように講じる処置のことをいいます。方法は大きく分けると2種類で、毛穴に針を刺し強い電流で毛母細胞を破壊する絶縁針脱毛と医療レーザー脱毛があり、いずれかを選ぶことになります。

1回のみ、処理をしてもらっただけというのなら、永久脱毛効果を掴みとる事はなかなかできませんが、だいたい5回から6回くらい施術をしておけば、知らない間に生えそろっているムダ毛を剃ったりする手間から逃げ出すことができるのです。

「予想していたほど恥ずかしくはない」とか「生理中にありがちなストレスが軽減された!」なんていう感想がほとんどのVIO脱毛。周囲にも完璧に綺麗に始末している人が、ある程度いると思われます。

とっかかりであるワキ脱毛以外の部位の脱毛も希望するなら、お店の従業員の方に、『違う部分の無駄毛も悩みの種である』と気軽に相談すれば、お勧めの脱毛コースをいろいろと紹介してくれます。

一般的な暮らしをしている人でも事もなげに、VIO脱毛を済ませるようになっており、なかんずく濃いアンダーヘアをなくしたい人、ハイレグ水着やセクシーな下着を気軽に身につけたい方、セルフケアが大変という方が目立つようです。

VIOラインのケアって割と悩みの種ですよね。近頃は、水着の季節に向けてではなく、エチケットとしてVIO脱毛にチャレンジする人が、増加しています。

医療レーザーを用いた本当のレーザー脱毛とは、医療行為となるので、エステや脱毛サロンで働く人のように、医師または看護師の資格を取得していないというエステティシャンは、制御することが許されていないのです。

光のパワーを利用したフラッシュ脱毛が登場して以来、1回分の処置で取られる時間が相当少なくなって、それでいて痛みもあまりないとの評価から、全身脱毛に踏み切る人が年々増えています。

実は永久脱毛で得られる効果のように、無毛にするのが目指すところではなく、目立たないようにするだけでいいというなら、脱毛サロンで実施されている光脱毛で充分という案件もよく見られます。

プライベートな部位の脱毛、人に聞くのはかなり気恥ずかしい・・・人気急上昇中のvio脱毛は近頃では、綺麗にこだわる二十代女性の定番脱毛部位です。今年は注目のvio脱毛に挑んでみませんか?

人気沸騰中の脱毛サロンに特化して選定し、脱毛部位別の代金の比較を試みました。脱毛サロンで脱毛することを望んでいる方は、是非ともこのサイトの内容をうまくお使いください。

ニードル脱毛を選択した場合、1回分で処置を施せる部分が、かなり少なくなってしまうため、かなりの時間を費やしましたが、覚悟を決めて全身脱毛して心底よかったというのが本音です。

美容サロンでは、資格がなくても取り扱っていいように、法律に違反しない範囲による低い照射出力しか上げられない設定のサロン向け脱毛器を活用しているので、脱毛回数を重ねる必要があります。

お金が無くて困った経験談

【結婚式出席での出費】

私は、友人の結婚式に出席するときに、お金がなくて困りました。

友人が結婚をする、ということは1年近く前に聞いていたので、お祝いのお金をいくらくらい包むかは決めていたのでよかったのですが、その他にお金がたくさんかかるとは思っていませんでした。

結婚式や二次会に出席する時に、ドレスをレンタルしたり、美容室でヘアセットをしてもらうのにも、お金がすごくかかるということに、びっくりしてしまいました。

だいたいこのくらいかなぁ、という目安は出していたのですが、ドレスのレンタル代、美容室のヘアセット代、それぞれ自分が考えていた値段の1.5倍くらいはかかってしまいました。

それでも、友人のせっかくのお祝いなので、場違いの恰好や頭をするわけにもいかないので、食費などを削って何とか、その場をしのぎました。

この結婚式に出席したおかげで、結婚式に1回出席するだいたいの金額が分かりましたし、どのくらい準備しておけばいいかも知ることができました。
今思えば、本屋さんで販売してある、結婚式のマナーやお金の流れなどが掲載されている本を購入して勉強をしておけば、直前にこんなにあせることはなかったのかなぁ、と思っています。

次回からは、この時に経験したことを活かして、少し多めに見積もっておこうと思います。
【恐怖の銀行口座の残高】

私は以前派遣社員をしていたのですが、派遣先の業績が悪化したなどの理由で期待していたよりも短い期間で契約打ち切りになったことが度々あります。

自己都合で失業したわけではないので失業保険などはすぐにおりるのですが、そういうことが何回か続くうちに自分の中で働く気力が徐々に薄れていくのがわかるようになってきました。

普通は契約が打ち切られたらすぐに次の仕事をハローワークや派遣会社などにお願いして必死で探すところなのですが、ある時またふいに契約打ち切りを告げられ、自分の中でとうとうプツンと糸が切れてしまいました。

そこで私はしばらくゆっくりしてみようとあえて非生産的な日々を送ってみることにしました。

今まで時間に拘束されてクビにならないように常に緊張感をもっていた生活とはまるで正反対の時間でした。精神的なストレスや落ち込みからはかなり解放されたのですが、かわりに苦しくなってきたのが当然ながら家計でした。

賃貸のアパートに住んでいたので月末になると家賃をはじめ一気に銀行口座からお金が引き落とされます。とうとう食費にも困るほどの状態になり、ようやく一念発起してまた仕事を探しはじめました。

一度は家賃が払えないということも経験しましたよ。あの時は怖かったですねー。とりあえず対処法をネットで見つけてどうにかなりましたけどね。

※参考サイト・・・家賃が払えない・滞納するとどうなる?家賃滞納しない為の対処法

ちょうどタイミングよく自分の希望する条件の仕事を派遣会社から紹介され、どうにかギリギリで事なきを得たのですが、あの銀行口座の残高がどんどん減っていく恐怖は今でも忘れられません。
【合宿代が払えない】

あれは大学を卒業して何年かたったころだと思いますが、当時大学のアメリカンフットボール部のコーチをしていた関係で山中湖で実際されていた合宿に参加していたときのことです。

当時は今と違いまだあまり強いチームではなかったので合宿中もややおおらかな雰囲気だったのでコーチ陣はお酒を大量に宿舎に持ち込んで、死ぬほど飲みまくるという日々を送ってました。

そんな酔っ払い集団の責任者が私で一応立場としては一番偉い感じだったのですが、深夜のコーチ部屋に当時の主務が一人で泣きながらやってきたときはさすがに焦りました。

何が焦るかというとコーチ部屋は個室、しかも酔っ払いの私一人みたいな話ですのでどんな誤解が生じるかわからないという状況です。

そんな心配も5分後にはキレイさっぱりと消えて、金がないという大騒ぎに
変わるのですが、実際あせりまくりました。

なんと合宿日でおろしたはずの現金を紛失したとのこと。金額は約40万円。どこで失くしたかもわからず、しかも合宿所への支払い期日は次の日の10時。

そして今は夜の24時ということで既に酔っているコーチ陣の財布を全員回収して確認してみたんですが、全員で10万円も持っていないという悲劇的な状況。

しょうがないので大人全員そろって合宿所のおやじに5万円だけ持って謝りにいきましたがお金がなくて人に頭をさげるというのはなかなか厳しいものがありました。

合宿から帰宅後すぐに確認したらマネージャーの家に40万円あったの良かったですがもう金がなくて人に謝るのは嫌です。
【パワハラがきっかけで失業】

働いて一人暮らしをしていたのですが、職場でパワハラを受けたのがきっかけでうつ病を発症し、退職する羽目になりました。

会社都合の退職だったため、すぐに失業保険をもらうことができ、しばらくはそれで生活していました。

そのうち失業保険が切れてしまいました。

普通、社会保険に入っていれば傷病手当というものをしばらく受け取れるそうなのですが、零細企業で社会保険に入っていなかったので受け取れませんでした。

お金が入ってこなくなったのになかなか次の職場が見つからず、しかも無理して就職活動していて体調が悪化し、悪循環になっていきました。

前職の少ない給料の中から貯めていたわずかな貯金を切り崩しながら生活していました。そのうち貯金も底をつきそうになって、役所へ生活保護の相談に行きました。

しかし、身内が健在なら身内に頼ってくださいと門前払いされました。仕方なく、アパートを引き払って実家に帰りました。

実家では母がひとりで年金生活をしています。1年ほど厄介になっていました。

そのうち新しい仕事が見つかり、家を出ました。

当時、まだ20代だったのでなんとかなったのですが、少し年齢がいっていたら再就職もままならなかったと思います。

今の日本は終身雇用が崩れて、いつ失業するか分からないので本当に怖いです。

【彼氏へのクリスマスプレゼント】

学生の頃、一時期アルバイトをしていなかった時期がありました。その時は、別に彼氏もいないし、ダラダラと実家で過ごしていればお金もかからないし、いいかと思っていたんです。

だけど、あるクリスマスの近付いた日に、なんと彼氏ができてしまったんです。

やっぱりカップルだし、クリスマスは一緒に過ごすし、プレゼントも必要だよなと思い、ようやっくアルバイトを始めたのですが…一番最初の給料の支払いは、クリスマス後…。

他にお金を稼ぐ方法を考えなくてはなりませんでした。

仕方がないので、持っていた洋服を売ったりしましたが、あまり足しにならず。ずっと気になっていたけれど、怪しいと感じていた、ネットでお金を稼ぐというのをやってみました。

サイトに登録したりして、ポイントを稼ぎ、それを換金するというものです。最初は胡散臭いと思っていたのですが、個人情報の入力等も特にないし、気軽な感じで始められました。

そしてゲーム感覚で、一ヶ月ほど経過すると、なんと5000円分のポイントがたまったのです。

即換金し、彼氏へのプレゼント代の足しにしました。結局大したものはかえなかったのですが、彼氏はすごく喜んでくれたし、何だか、あんな小さな作業でお金を得られるというのは不思議な感じがしますね。

だけど、特に怪しくもないし、フリーアドレスを取れば、メルマガも煩くないので、やってみることをオススメします。

働く。

障害者A型就職でデータ入力の仕事をしています。生活のために働いています。給料は主として生活費に使用しています。ほとんど残りません。障害者なので、障害者年金も入っています。給料と障害者年金で暮らしをたてています。両方あわせるといい金額になります。生活はしていけます。障害者年金は2ヶ月に一度入ります。給料は毎月入ります。手取りは少ないですが、生活していくための費用としては必須です。データ入力以外に軽作業もしています。軽作業の仕事が入ると軽作業が主となります。今のような仕事に就職する前はいろいろな仕事をハローワークで探しました。ハローワークには2ヶ月通いました。いい仕事もありましたが、なかなかつける仕事が見つかりませんでした。今でも仕事は探し続けています。給料のいい仕事を探しています。今の給料は安いです。ただし、働きやすいです。働きやすいのがいい点です。仕事はわりと楽です。給料のいい仕事もありますが、仕事自体が大変なものが多いです。
障害者A型就職は楽です。本採用になるまではお試し期間で5日ほど経験しました。11月です。12月から本格採用となりました。すでに半年近く働いています。生活は安定しています。収入があるのですこしずつ貯金もしています。貯金がたまったら旅行をする予定です。また、住むところも変える予定でもいます。もっといいところに住みたいと考えています。今は、シェアハウスに住んでいます。家賃はとても安いです。
住むところが変わりました。実家にもどりました。実家で必要なのは光熱費ぐらいです。さらに、貯蓄ができるようになりました。お金をためて旅行する予定です。
障害者A型就職をして半年以上がたちました。そろそろ新しい仕事を探す時期です。再びハローワークに通っています。いい仕事が見つかればいいのですが。今の仕事は楽で給料も安いです。ちゃんとした仕事に就く予定です。障害者年金はもらい続けるつもりです。収入のたしになります。